地域

不思議な空間!阪急ハロードッグ

西宮ガーデンズの中の‘阪急百貨店’

その中の『ハロードッグ』

ペットと飼い主が一緒に入れるお店。

まあ、ペット商品を扱うお店です。

ドッグホテルにドッグラン(これ、犬の運動場)

もあって、飼い主と犬がやってきます。

服を着ている犬が多い。特に小型犬。

実際、カワイイです、服着た小型犬。

一角には、ちょっとしたカフェコーナーもあり、

ペットと楽しめる。

犬の幼稚園もある、不思議な楽しい空間です。

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昨日の「停電」

昨日の朝の停電。

ご存知でしたか?

(ってコレはこのあたりの方に向けての質問)

台風も去って、静かな朝だったのに、いきなりの停電で、

PC真っ黒ですよ!

作業途中のものが・・・・・・全部飛んだ!

朝9時過ぎのこと。

最悪でした。

デスクトップPCは、停電が大敵!

・・・・でも、あんなに静かな朝になぜ停電だったのか?

訳分かりません。

何の説明もないし、関西電力に電話したんですけど。

真っ黒なPCの前で固まってしまった私。

外の、落ちた木の葉や枝の吹き溜まった様子で、

風が強かったのはわかりますが・・・。

停電???

思いがけないことってあるものですね。

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夙川の秋

もう、9月の終わり。

今年の夏は短かったですね。

梅雨明けが遅かったので、すぐにお盆。

その後はもう8月も後半で、昼間は暑くても、

朝夕は涼しくて、これまでにない夏でした。

で、もう9月がおわります。

夙川沿いは緑多く心地よい風を送ってくれます。

ただね、変わりませんね、夙川あたりは。

芦屋のほうがどんどん変わっています。

今は芦屋が魅力的。風景でなくお店がね。

次回は芦屋の魅力的なお店を紹介しましょう。

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大雨にも負けないセミの声!

最高に長かった梅雨が明けて、

短い(?)夏の盛りです。

寿命の短いセミが、やかましいほどに、

鳴いています。

芦屋の山沿いは、夏はセミの声が響き、

川遊びの家族も多く、自然の中で過ごす

感覚を味わうことができます。

坂道を下ると、芦屋らしいお店が並ぶ通りに

出られて、この山と街とがとても近いのが

芦屋の魅力なのでしょうね。

おいしいスイーツがいろいろ食べられるのも、

もちろん大きな魅力です。

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県立西宮北高校~涼宮ハルヒ~

県立西宮北高校は、西宮・苦楽園の山の上のほうに

あります。市バスが山に向かって走っていますが、

本数も少なく、結局は坂道を汗をかきながら登ることに

なります。

数年前から、この北高校の文化祭に行きたい、という一般人

というか、(他校の生徒もいます)この学校を見たい、という声

を聞くようになりました。

文化祭は、在校生の家族や友人など、特定の人しか入れません。

ワタシはここの先生に知り合いがいるので、文化祭に行かせて

もらったことがあります。

「涼宮ハルヒ」のいわば『舞台』なのだ、ということを、

こうした見学希望者から教えてもらいました。

好きな人にとっては、是非見たい風景のようですね。

最近(でもないか)の、西宮の見所、というには、マニアック

な話かもしれませんが。

これまで、紹介していなかったな、と思い、忘れないうちに

アップしておくことにしました。

もう少し足を伸ばすと、「森林公園」や、甲山(かぶとやま)

につながるハイキングコースもあります。

まあ、興味の対象が違うので、好きなほうにどうぞ!

ということですが。

梅雨明け間近を思わせるセミの声が響く、

苦楽園界隈の話題でございます。

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ホタルの季節が終わって

芦屋川の上流と、夙川の上流で、ホタルが見られます。

もう、時期的には、終わりましたが。

昔、芦屋川にホタルを!という運動があって、

それが実ってきたということでしょうか。

水が綺麗でないとホタルは生存できないので、

確かに、キレイになっているのでしょうね。

これはステキなことですね。

芦屋も西宮も、田舎とは言いにくく、

それでも、川を上っていくと、ホタルが光っている。

その感じが嬉しいです。

自然がさりげなく同居している。

阪神間の、海と山に挟まれた地域ならではの

幸せな環境です。

この環境を守らなければいけませんね。

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学校再開!

新型インフルエンザによる休校1週間。

いよいよ学校再開です。

感染力が強いといわれる新型インフルエンザ。

学校によっては、まだお休みのところもあるでしょうが、

極力感染には注意したいですね。

人込みではマスク。

栄養と休養をとって、できれば健康に過ごしましょう。

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新型インフルエンザ発症を受けて。

先週末に突然の国内感染の発表!

その後、あっという間に感染者が増加して、

今、ほとんどの学校が休校です。

外を歩く人の半分以上がマスクをしています。

まだ、兵庫、大阪にとどまっているため、京都の学校に

通う息子は、マスクをして、電車通学を続けています。

ただ、マスクはしていますが、けっこう高校生が外を

歩いていて、「休校」にしている意味はあるのかしら?と

思わなくもありません。

マスクはほとんどの店で売り切れで、我が家でも多少の

用意はありますが、やや不安を感じます。

まあ、症状を聞く範囲では、これまでのインフルエンザと

そう変わらないらしいので、パニックになるようなことは

ないですね。

しばらく様子を見るしかありません。

38度くらいの熱が出たらこちらに電話をしましょう。

芦屋市  0797(32)0257

西宮市  0798(35)0236

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夙川のこいのぼり

090508_155101 夙川には、5月には「こいのぼり」が並びます。

「並ぶ」というよりは、川にかけられるというので

しょうか。

たしか、以前にこの由来を調べたのですが、

・・・・・・・忘れました。

なんと無責任な・・・・。

とりあえず写真は撮ったのですが、それだけではねえ。

すみません。調べてまたこちらにアップします。

気持ちのよい季節です。

夙川沿いは、絶好のウォーキングコースです。

一度は歩いてみてください。

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さあ、次はつつじ

090422_135701 つつじが咲き始めました。

←これは、夙川沿いの道に咲いていた

つつじです。

西宮では「広田神社」もつつじで有名

です。

広田神社のつつじは、どうでしょう。

GWあたりが見ごろでしょうか。広田神社はまだ見て

いないので、はっきりしたことはいえませんが。

この時期は、緑もきれいですから、のんびり、

散策というのがいいですね。

暑くなる前の、この時期が、外を気持ちよく歩くのに

一番の季節です。さあ、外に出ましょう!

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さあ、夙川でお花見!

風は冷たいですが、やや我慢できるくらいに

なってきました。桜はもう満開に近く、そぞろ歩き

の人が一段と増えてきました。

国道2号線から北に、夙川沿いに歩くのが、

一番いいコースですよ。苦楽園の駅までの川沿い

には、屋台が並んでいますが、苦楽園よりさらに

北、つまり上流に歩くと、自然な桜並木のみ。

ただ、この時期は、お花見の団体が多く、

賑やかです。

芦屋川の桜もきれいで、夙川と芦屋川で、

阪神間の桜は十分満喫できます。

ぜひ一度は見ておきましょう。

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お花見の始まりは「寒い!」

090328_1528010001 夙川沿いは桜の名所で有名です。

いつも、お花見の人で一杯になります。

・・・・が、まだ3~4分咲き。

かつ「寒い」

それでも、早々と盛り上がっている人たちも

いて、「桜」を愛でるのは日本人の本能か、と思うほどです。

満開はまだ先で、おそらく1週間ほどあとでしょうが、すでに、

屋台も出ていて、そぞろ歩きの人も多く、桜も木によっては

満開近いものもあり、これからが、夙川、芦屋川、ともに

一番美しい時期になります。

満開のころの美しさは、一度見たら忘れられません。

見事な桜をぜひ一度見ていただきたいものです。

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阪急・西宮北口

阪急電鉄の駅は数々ありますが、

西宮北口駅の乗降客が増加しているそうです。

以前ここでも紹介した『阪急ガーデンズ』の影響ですね。

三宮、京都線の河原町に続いて乗降客が多い駅に

なるかも・・、と言われているようですが、さすがに、

そこまでいくかどうかは、微妙でしょう。

ただ、この「西宮北口駅」ですが、昔は「キタグチ」と言って

いませんでしたか?

今は「ニシキタ」というらしい。

マクドナルドを『マック』というのか、『マクド』というのか、

これは、関東と関西の違いかもしれませんが、この

あたりも、最近はやや微妙な気がします。

ものの呼び方は、時代と共に変わるものでしょうから、

まあ、いいのですが。

とにかく、西宮北口は、今一番探求したい街ではあり

ます。春ものを探しにいくのもいいでしょうね。

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2009年(今頃)スタートです。

なんという更新のなさでしょう。

訪問してくださる方がいらっしゃるのに、本当に

すみません。

芦屋・西宮方面は、静かな年末年始でございました。

唯一、西宮戎の福オトコを目指すランニングに、

毎年の熱気が感じられたでしょうか。

寒い年明けで、なかなか暖かくならず、自分も気勢が

あがらない2009年初頭です。

今年は自分なりの大きな目標もあり、こんな状態では

いけないのですが、ま、何事も少しずつ前進するのみ

です。足元を固めながら、目線は高く、目標を目指して

いきたいものですが、言うは易く、行うは難し、ですね。

30歳になった光一さんの、これまでの歩みには、頭が

下がります。

なんとか、光一さんを見習って、一歩一歩歩いていこうと

思っています。

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昔の思い出

しばらく放置状態でした。

なにかと心忙しく、こちらのブログにまで手が回らない

状況。

で、久しぶりの更新になります。

芦屋も西宮も小学校の校庭で盆踊り。

夏の風物詩でございます。

蒸し暑いのは日本全国同じですが、ビアガーデンが

無くなっていくのも全国的な流れなのでしょうか?

芦屋大丸の屋上のビアガーデンはここ何年か姿を

消しています。食べ物がもうひとつだったので、あまり

好評でもなかったですが、無いと寂しい気もしますね。

盆踊りの頃が過ぎると、夏も盛りを越えて秋近し、という

感じになってきます。

芦屋も西宮も、ここ2~3年で大きく変わりました。

もう、光一さんの記憶の「芦屋」は学校くらいしか

残っていないかもしれません。

時の流れですね。

でも、「記憶」に残っていることは、永遠に忘れられない

大切な事実となるんですね、その人にとっては。

こんなところで言うのもおかしなことですが、

やはりKinKi とともに過ごした日々は、なかなか切り

捨てられない、わたしなりの青春の日々なのです。

過去の思い出に捕らわれていては、前にすすめません

が、今のKinKi のあり方は、本当に残念でなりません。

でも、ここで、昔の(ワタシの記憶の中の)剛くんに

「さよなら」を言いましょう。

なんだかここでなら、素直に言えそうですから。

「さようなら、剛くん」

少年だったふたりが、一生懸命頑張っていたあの頃。

でも、時は止まらないのだから。

時は誰の上にも流れて、今のそれぞれの姿を作って

いるのだから。

もう、さよならを言ったから、これは剛くんへの最後

の言葉です。

30歳を過ぎたら、言い訳はできません。

全ては自分の責任なのです。

自分の進む道を決め、一人で歩いてください。

それができたら、まだ間に合うかもしれません。

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芦屋のエステ事情

芦屋というところは、けっこう口コミが強いところで、

特にエステサロンや、パン屋さん、手作りケーキ屋さん

などは、知る人ぞ知る、というお店が多いようです。

マンションの1室だったり、住宅街にある普通のおうち

の奥様がケーキ作りをしていたり。

お知り合いがお知り合いを呼び、評判を呼ぶという

パターンですね。

エステもケーキも奥様の趣味が高じて仕事になる

あたりが、今の世の中で信頼できるものが少ない

という世相を反映しているようです。

実際、知り合いの人の方が安心には違いありま

んね。

芦屋のお店は一般に価格が高く「芦屋プライス」

などといわれますから、こうした奥様たちのお店

が評判になるのも、良心的な価格が理由になっても

いるのでしょう。

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10円マンジュウ大評判!

以前に紹介したと思いますが、1個10円のお饅頭が

おいしいという話。

「芦屋婦人」という名前で大いに売れている様子です。

最近はコマーシャルもしていると聞きました。

すごいですね。

種類も増えて、さくらまんじゅう、とかもあるらしいです。

確認していないので、伝聞でごめんなさい。

一度確認してきます。

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芦屋ラーメン街道

芦屋のほぼ中央を東西に走る国道2号線。

ここにいくつかのラーメン屋さんが並んでいます。

時々TVでラーメン特集などをすると、取り上げられて

います。

それぞれ特徴があって、行列ができているときも

ありますね。老舗の芦屋ラーメンをはじめ、いろいろ

あります。いつのまにか無くなる店もあり、当然ながら

厳しい競争の世界です。

ラーメンに限らず、食べ物屋さんは、新しい店が

次々にできています。そのせいか、だんだんお客

さんが減っているような店もあり、栄枯盛衰は世の

常だなあと実感します。

和食のお店がけっこうオススメですが、‘芦屋価格’

みたいなところは敬遠されます。そこそこの料金

でお願いします。

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医療の環境

JRさくら夙川駅の近辺は開業するお医者さんが

多いです。内科もありますが、歯科が多い気がします。

特に、県道の東西に点在する歯科医院が目立ちます。

歯列矯正という文字が、しばしば目に入ります。

それだけニーズがあるということなのでしょうか?

芦屋駅の近辺もお医者さんは多いですが、こちらは

内科が多い気がします。医院だけでなく、病院もいろいろ

ありますから、医療機関の充実という観点から見れば、

悪くは無い環境といえるでしょう。

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谷崎潤一郎記念館

芦屋図書館、近代美術館が並ぶ間に

「谷崎潤一郎記念館」があります。

今、谷崎潤一郎を読む人がいるでしょうか?

「細雪」が何年か前映画になりましたから、

読まれないことはないのかしら。

訪れる人は多くはない場所ですが、隣の近代美術館

とあわせて眺めると、なんだか不思議な空間です。

この、近代美術館はしばらく前に赤字だと言われ、

入場者が少ないと言われていた建物です。

魅力的な企画が少ないので、人が入らないのだ

と思います。二つの建物がシーンとしているのに

比べて、図書館はいつも人が多いです。

男性の高齢者が多いですね。

どこの図書館も同じでしょうが。芦屋も高齢化が進んで

いるということなのでしょう。

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満開の桜の元で

暖かい日曜日。

JR「さくら夙川」の駅は多くの人で混雑しています。

今が見ごろです。

夙川は一部屋台も出て、にぎわっています。

芦屋はちょうど5日6日と「さくら祭り」で、今年は桜との

タイミングもよく人が多いですね。

芦屋川も夙川も、桜の名所ですから、大いに楽しんで

いただきたいです。

桜の木の数では、夙川の方が多いでしょうか。

桜の木の下をそぞろ歩きするなら、夙川ですね。

短い満開の期間です、充分楽しんでください。

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寒い「花見」

芦屋川、夙川の桜がはやくも7~8分咲きに

なってきました。4月に入って、気温が低い日が

何日か続いていますが、それでも、桜は咲き始めて

もう、明日か明後日には満開になりそうです。

今日も肌寒いのに、桜の木の下でシートを敷いて

お花見をしている人たちが何組かいました。

週末は芦屋川も夙川も、お花見の人でいっぱい

になりそうです。

JR「さくら夙川」駅ができて、夙川にお花見に来る

人が増えたようです。

週末には屋台も出ると思います。

興味のある方は、お花見にどうぞ。

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来週はお花見

4月5日6日は芦屋さくら祭りが行われます。

毎年のことですが、芦屋川沿いにテントが張られお店が

でます。川の両岸には桜の花が見事に咲くので、夜桜見物

のそぞろ歩きの人を大勢みることができます。

一方、夙川のさくらも見事です。

こちらも川の両岸に屋台がでてお花見の人で賑わいます。

以前に比べ、カラオケが禁止とか、近所の方の迷惑に

ならないよう決まりができているので、だいたい静かに

花を見ることができます。

特に、川面に当たろうかというくらいに川に張り出して

いる古木の桜はすばらしいです。

夙川沿いの2号線から北、阪急夙川駅の南、の間あたり

かと思います。一度ご覧ください。

今はまだ堅いつぼみです。

やはり見ごろは来週末でしょうか。

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山手幹線を歩く

前回紹介した山手幹線ですが、芦屋から東、つまり

夙川に向けてなら歩くことができます。

歩道はほとんど完成していて、幅ひろく、歩きやすい

です。

芦屋を出発して約25分、ゆっくりでも30分あれば夙川

に着きます。健康のためにも歩いてみるといいですね。

新しい住宅も多く、眺めるだけでも楽しいですし、マンション

のデザインを比べて見るのも面白いです。

時間があれば一度歩いてみることをオススメします。

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山手幹線

芦屋・西宮・神戸を東西に走る道路といえば、

国道2号線と43号線です。

この道路の混雑の緩和のために、もう10年近くに

なるでしょうか「山手幹線」道路が計画されました。

JRと阪急電車の間に、東西に走る道路を作ろうと

いうので、土地の買収から始まり、ようやく道路の全貌

が見えてきました。

芦屋川の西まで、また、芦屋川の東側も、道路のほとんどが

できあがり、芦屋川を渡る道の完成を待つばかりです。

これがなかなか進みませんが、開通すれば、東西に

走る第3の道ができるわけですから、かなり便利になります。

そればかりでなく、はやくもこの沿線に金融機関などの

出店が進んでいます。

確かに山の手の住民にとっては、南の2号線まで降りなくとも

神戸方面にいけるので、便利になります。

また、このあたりに、ちょっとしたお店があれば、もっと

いいですよね。新たなショッピングモールができるかも

しれませんね。

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春が・・・

3月になってもまだ寒いですが、お店の洋服はすっかり

春色で、そろそろ衣替えですね。

芦屋の春は、なんと言っても桜です。

芦屋川の両側の桜並木は、満開になるとそれは見事

なものです。

ライトアップされた夜桜が特にオススメなのですが、

今年は ライトアップがあるのかどうかがわかりません。

「桜祭り」として、お店がでたりもしますが、満開と

ずれることも多く、毎年時期の設定が難しいと、係りの

人は言っています。

3月はやはり春を待つ月ですね。

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雪の芦屋

年に一度か二度、雪が降ります。

芦屋は縦に、つまり南北に長いので、南と北で

温度差が大きい。

北というよりも、山奥です。

「奥池」あたりは、吹雪でバスも通らなくなっても、

JR付近は晴れていたりします。

ただし、注意がいるのは、雪の翌朝。

道が凍ったら最悪です。

坂の多い芦屋の山手は、もう、滑って転ぶ人が

続出。そんな日は、安全のために、家から出ない

のが一番。

雪の後が危ない、芦屋なのでした。

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雪の芦屋

年に1回か2回、雪が降ります。

このとき、温度差が、はっきりわかります。

温度差というのは、坂の上の方と下の方の違い。

例えば雪が降って夜になります。JR芦屋駅のあたりや、さらに

南の方(つまり坂の下)は雪が解けてなくなり、歩きやすい。

ところが、北の方(つまり坂の上)は、道が凍結してすべり

やすくなります。歩道に雪が残りやすく、さらに凍って、

とても危険。

雪の降った日の晩や翌日は、芦屋市内はバスが止まり、

滑って転ぶ人が、特に、阪急以北に見られます。

この温度差に要注意!

芦屋の雪を舐めてはいけません。

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噂の芦屋プリン

月曜日に「芦屋プリン」というのが、TVのワイドショー

で紹介されました。

知りませんでした。最近のお店なのかしら。

言ってみようと思いながら、まだ行けていません。

このお店は、阪急芦屋川駅の北側らしく、ここには

昔からの商店街があります。

商店街からやや外れたあたりに「芦屋プリン」はある

らしいのですが。

芦屋というところは、ちょうど阪神、JR 阪急、という

3本の電車によって区分されます。

つまり「阪神より南」「阪神とJRの間」「JRと阪急の間」

「阪急より北」

上記の始めから段々山の手に上がっていくわけです。

少し前までは、まず阪急の北(上)に住まないと、などと

いわれましたが、最近はJRの駅近くにも、マンションが

でき、戸建の住宅の新築もありで、素敵な建物が

あちこちに見られるようになりました。

どこの地域にも言えることでしょうが、地区の特色が

薄くなり、均一化しつつあるのでしょうか。

それでも「六麓荘」は、高級住宅地としての見識を

あるいは「誇り」をまだまだ誇示しています。

建物に個性的なものが多いし、なんといっても、

一戸が大きい。これには驚きます。

やはり「六麓荘」の存在が、芦屋という街のブランド価値

をもたらしているのでしょう。

「芦屋プリン」もそうなのか?

早く試しにいきたいなあと思っています。

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谷崎潤一郎と芦屋

名作「細雪」の舞台は、主に夙川と芦屋です。

特に大雨で決壊した芦屋川の様子の描写は、

歴史の資料といってもいいほどです。

考えてみると、この時には多くの家が水没して、阪神大震災

では、火災の被害に遭って。

何も変わらないように見える芦屋周辺ですが、

激しく変貌しているのです。

「谷崎潤一郎」記念館が、海に近いあたりにあります。

時には、お立ち寄りください。

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雨の日曜日・芦屋の思い

過ぎてしまいましたが、1月17日は阪神大震災の日。

もう13年になりますが、あの朝の光景は、忘れることは

ないでしょう。

予想もしなかったことが起きたという衝撃。

ただ、起きてしまった後は、それを受け入れるしかない。

震災のあとの、ある種の静けさ、というのか、諦念というのか、

受け入れ方が、見事という言い方は変ですが、人の受容力

というものを感じました。

一番大変だった、水運びにしても、やるしかないものは、やる

しかない。できることをするだけ、という毎日。

あれから13年が過ぎても、街並には震災の影響が残って

いますし、なによりも、多くの人の心に消えることなく、17日の

記憶は残り続けるでしょう。

芦屋は人の流れがけっこう多く、入る人、出る人の様子は、

マンションの建設状況を見てもわかります。

そうした人の流れが、芦屋を停滞した住宅地にさせない理由

でもあるのですが、いわゆる「芦屋ブランド」が、人を惹きつける

のも、確かでしょう。

人も街も、日々生きていく限り、変貌しながら前に進んでいく

のでしょう。

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芦屋の地名

打出小槌町(うちでのこづちちょう)、業平町(なりひらちょう)、

伊勢町(いせちょう)親王塚町(しんのうづかちょう)

こう並べると在原業平の時代の歌物語の一節が、この

地に今も残って息づいているような気がします。

阪神大震災の大変な被害から13年。

町並みが大きく変わったところもありますが、

住宅地としての芦屋の街は、被害を乗り越えてようやく

新しい時代に向かおうとしているように思います。

古い家が、新しいマンションに変わり、一つの通りの

風景が完全に変わってしまった場所もあります。

変化の全てが、次第に大きな歴史の中に組み込まれて

時は流れていくのでしょう。

時は人の全ての営みを、いつか認めて許してくれるようで。

はるかな平安の時代から、この地で生きてきた様々な

人生が、今も変わらぬ山や川や木と共に、ここにあるのだ

と思ったりもする、芦屋の地名の話でした。

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西宮戎・十日戎

西宮戎神社の十日朝の、駆け足は、よく知られるように

なってきました。

一番福を誰がとるか、年頭の縁起物の行事だけに、競争も

熾烈です。スタートの位置取りから、コーナーの曲がり方、

かなりの工夫が必要らしいですね。

西宮神社の十日戎は「商売繁盛 笹持って来い」というのですか、

多くの人が参拝し笹を買って帰ります。

当然境内は人で一杯になります。

毎年の風景ですね。

こういう毎年の行事には、この時代にあっても生き続ける

伝統があるのだなあ、という安心感がありますね。

十日戎がおわると、新年行事も一段落です。

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初詣

初詣に行く場所はいろいろあります。

まず、芦屋神社。

西宮なら西宮戎。

初日の出を見るスポットも、いくつかあります。

芦屋の城山あたり?

海辺でも、たしか案内をみたような気がする。

もちろん地元以外にも出かけます。

宝塚や、神戸もね。

そういう意味では、大阪にも神戸にも近いので、

足回りは便利です。

芦屋市内はだいたい静かなお正月です。

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あけましておめでとうございます。

2008年でございます。

しばらくの間、お正月バージョンにしてみました。

強風の中、初詣に行かれる方は、暖かくしてお出かけ

ください。

2008年も、のんびりと更新していきますので、

よろしくお願いいたします。

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大晦日の芦屋

2007年、大晦日。

風の冷たい年の瀬です。

例年、7時頃までは、買い物の人で賑わいますが、

夜の早い芦屋です。

夜中の暗いうちに、初詣の人達が、芦屋神社の

参道を登っていきます。この人出が結構多くて

驚くのですが、今年はどうでしょうか。

初日の出を見る登山も毎年ありますね。

芦屋は縦に長いので、(南北にね)海でも、山でも、

初日の出を見ることができます。

寒くなりそうな今夜ですから、行かれる方は十分暖かく

してお出かけください。

さて、今年最後の更新となりそうですので、こちらを

訪問くださいました皆様に、心からの感謝とご挨拶を

申し上げます。

ここは、まだ立ち上げたばかりのブログです。

いまだに手探りの状態ですが、よろしければ、また

時折おいでくださいませ。

ありがとうございました。

よいお年をお迎えくださいませ。

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イブの芦屋

コーラスグループのミニコンサートで、賛美歌が流れます。

芦屋の駅近くの1階で、聞きながら一緒に歌っている

人もいます。

買い物で賑わう中で、こんな歌声が聞こえてくるのは

ちょっといいものですね。

お店のお姉さんもサンタの格好でノリノリ(死語か?)

ですよ。

このJR芦屋駅のあたりは、イルミネーションが年々洗練

されている感じで、以前の?な感じから、落ち着いた、

上品なイメージになってきました。

個性的なデザインのマンションや、個人の家を見る

楽しみもありますね。

芦屋は住宅街なので、基本、夜の早い街です。

女性たちだけで行ける、居酒屋さんとか、焼き鳥屋さん

が、けっこうあります。

おいしいお寿司屋さんも、お蕎麦屋さんもあります。

安心して入れるお店があるのは、嬉しいですね。

最近、、靴やバッグなど、革製品を修理してくれる

お店ができて、ワタシ的に、注目です。

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受験は・・・

私立中学を受験する子は多いでしょう。

中高一貫教育の学校がたくさんありますから、

3~4割くらいの子が受験していると思います。

全員が合格するわけではありませんが、かなりの

人数が入学しているでしょう。

芦屋も西宮もそういう意味では昔から、教育熱の

高いところですから。

西宮の場合は、小学校の学区によって、転入する人数が

違うようですし、塾もたくさんありますね。

不動産屋さんのチラシにも学区が書かれていますから、

関心の高さがわかります。

今では、むしろ全国共通の傾向なのかもしれませんが。

いろいろな制服の子達で、電車が賑やかです。

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芦屋プライス

芦屋は物価が高い。

というか、高いお店が多い、というべきでしょうか。

特に、美容院。

芦屋は高くない?

西宮に行くか、神戸に行く方が安いです。

マンションも芦屋市内はどうも高いようですね。

まあ、高くても住みたいというニーズがあるからでしょうが。

今、建築中のあるマンションは、すでに完売だそうです。

住むための環境としては、いいところだと思います。

パチンコ店が一つもないのは、市の条例で禁止されている

からだそうで。それはいいのですが、夜いろんなお店が

閉まるのも早いです。さすがにコンビニは開いていますが。

手軽でおしゃれな喫茶店があるといいですね。

アイスクリームの31(サーティーワン)戻ってきてほしいし。

今の日本と同様に、住民の高齢化が進んでいるのか、

落ち着いた街にふさわしく、落ち着いた人が多い気が

します。

大阪も神戸も近いので、遊びにいくのに困らないから

若い人はこれでいいのかな。

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夙川

夙川は西宮の西部を流れる川です。

芦屋川とともに桜の名所としても、知られて

います。桜のころは、どちらの川も花見の人

で一杯です。

とくに、夙川は、河川敷があり、ウォーキングをする

人も多く、川沿いを歩くと多くの人とすれ違います。

また、川の両側には、マンションやおしゃれなブティック

などが並び、落ち着いた街の雰囲気を醸し出しています。

この夙川近辺が芦屋と同じような空気で、よく、芦屋西宮と

並んで紹介される場合、西宮は夙川あたりを指していると

言ってよいでしょう。

ワタシの毎日のウォーキングコースでもあります。

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治安の問題

芦屋は住宅地なので、比較的平穏な街といえます。

が、ひったくり、空き巣、郵便局強盗(というとかなり強烈

ですが)が、とても増えています。

とくに、ひったくりは、ひどいときは1日で数十件になること

もあるくらいです。

どうも、バイクなどで、他所からやってきて、犯行を行い

逃げてゆくらしく、なかなか犯人は捕まらないようですね。

私も4年ほど前に被害にあい不愉快な思いをしました。

後ろからくるバイクに気づかず、バッグを取られてから、

犯人を追いかける情けなさ!

追いつけるはずもなく、警察に駆け込むのですが、

携帯電話が一番困ります。

ホントに困ります。(突然、怒りが蘇ってきましたよ。)

通常犯人は、現金だけを抜き取って、あとはバッグごと

海か川に捨ててしまうらしい。

バッグの持ち方とか、時々後ろを振り返るとか、自衛する

ことが大切とのことなので、皆様もお気をつけて。

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クリスマス仕様

どこも同じでしょうが、街はクリスマスイルミネーション。

芦屋の駅前も年々変化しながら、いい感じのクリスマス

らしいイルミネーションになってきています。

商店街ばかりでなく、住宅街にも毎年増えているのが、

素敵なデザインのイルミネーションです。

可愛らしいものから、目を見張るほどの豪華なもの

まで、見る楽しみがあって、この時期は、通りを歩くのが

新しい発見につながります。

夜の芦屋は、また違ったクリスマスムードを演出して

くれて、今年も残り少なくなったと嘆きながらも、忙しい

毎日の心を慰めてくれます。

ただ、最近のJRの時間の乱れはひどいですね。

芦屋駅は、阪急芦屋川や、阪神芦屋から少し距離が

あるので、振り替え輸送(?)と言われても動きにくいし。

毎日のように乱れるのは困りますね。

ともあれ、忙しい年末です。

風邪をひかないよう、気を引き締めて参りましょう。

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10円まんじゅうとたこ焼き

売っています、10円のおまんじゅう。

まだ買ったことはないのですが、何度かいただきました。

小さい可愛いおまんじゅうですが、おいしい。

チェーン店なのでしょうか。

お店があちこちに増えているらしい。

お近くの方はぜひお試しくださいませ。

それから、芦屋のたこ焼きのお店。

おすすめは、JR芦屋駅から徒歩5分(?)

ミス○○というところのたこ焼き。

おいしいです。わたしは、シンプルな‘しょうゆ’が好き。

これもお近くの方はぜひ!

とても地域的な情報でした。

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ファン心理

このブログの冒頭にも書いていますが、

私は堂本光一さんのファンです。

残念ながら、光一さんが芦屋にいた頃(中学3年まで)

このあたりに住んでいたのに、認識不足で、

当時はことさら光一さんの住まいに行こうとか

全く考えませんでした。

あとから、中学の体育祭に人が殺到していたこと

を知りました。かなり後になって、小さい頃の光一さん

を知っている方と知り合いになり、写真を見せていた

だいたりしたものでした。

当時、光一さんが住んでいた建物は建て直されて、今

は、ありません。通っていた中学は、もちろんありますが

ここの建物も一部変わっているのではないでしょうか。

それでも、通学路は変わらず、この中学に用事が

あって行く時には、光一さんが辿ったと思われるコース

を選んで歩いたりしてしまいます。登り坂が続く道で、

距離もけっこうありますから、いい運動です。

もう、光一さんは東京暮らしが長くなりましたから、

関西人的な感覚は少しずつ変化しているでしょうね。

芦屋は子供時代を過ごした場所であっても、

「ふるさと」というのとは、違うかもしれません。

それでも、光一さんがかつて住んでいた街だと思う

と、なんだか嬉しいファン心理です。

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芦屋・西宮について

このあたりは、私の愛する街ですが、随分変わりも

しました。阪神大震災の光景は忘れられませんね。

みなさんそうでしょうが、人生の大きなエポックになった

のではないでしょうか。

ようやく、以前に増して美しい街になりましたが、新しい

町並みや道路に、人工的な機能美はあっても、まだ

馴染みにくく、本当に落ち着いた街になるには、まだ

時間がかかることでしょう。

芦屋は海と山の間が阪神間でも、特に狭く、30分も

歩けば、海沿いから、猪のいる山に着いてしまうのです

が、この風景は、さすがに変わらずに、早朝登山の方々

の姿も以前と同様です。

町の名前にも、「業平町」とか、「打ち出小槌町」とか、

歴史が偲ばれるものが多いです。

芦屋というのは高級住宅街のイメージが強いかもしれ

ませんが、もちろん六麓荘はそうですが、この頃では、

ごく普通の住宅地といった地区が増えているように思い

ます。

まあ、高層マンションとか、パチンコ屋さんが無いのが、

多少違う点かもしれません。

そんな街で、仕事をしながら普通に生きる、普通の女性

の思うことに、興味がある方がいらっしゃいましたら、

また、お付き合いください。

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