芦屋・文化の香り?
芦屋というところは、昔からの住人と新しく引っ越
してきた人との混合した街です。
言葉もいわゆる関西弁というのとは違います。
大阪と神戸で、言葉はかなり違いますが、その中間に
位置する芦屋は、言葉のイントネーションは関西ですが、
語尾は、あまり癖がなく、奇妙に標準語と大阪と神戸が
混在している気がします。
大阪・神戸が近いためか、大きな本屋さんは無くて、
物価は高いです。
いきなり「物価」なんて言ってますが、食べ物から家賃まで
おおむね芦屋市に入ると高くなるようです。
普通の住民にとっては、困ったものです。
お菓子やケーキ、パンはおいしいお店がありますが、
安くはありません。
神戸と大阪の間なので、買い物はどちらかに出れば
いいという感覚で、芦屋は基本的に住宅街ですから。
なんだか、たんなる紹介になってますね。
退屈ですみません。
今回はここまでにして、次回から、テーマをしぼって
みましょう。
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